任天堂は5日、平成19年3月期の連結売上高が従来予想より 660億円増えて9660億円になりそうだと発表した。携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」のソフト、本体の販売が好調なため。同期の業績見通しの上方修正は4回目。「脳を鍛える」などユニークなゲームが爆発的にヒットしたDSの根強い人気を見せつけた。為替レートが想定より円安に振れて約 200億円の差益が生じることから、連結最終利益も従来予想の1200億円からさらに増加する見込みだ。
ついに任天堂が4回目の上方修正を出しました。DSとWiiの勢いは全然衰えないようですね~。
DSもWiiも以前よりは入手しやすくなったらしいですが、常に売っている様でも無さそうなので需要は全然衰えてないんでしょうね。
というか、DSは何故こんなにも売ってないのか本当に不思議です。
今期がこんなに絶好調だと逆に来期の伸びが鈍化するんじゃないかと思ってしまいますが、四季報見た感じでは来期も順調という予想らしい。
年4回上方修正する会社に長期投資するのって楽しいんだろうなぁ……
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ニンテンドーDS Lite ジェットブラック
任天堂 2006-09-02 |
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ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂 2006-03-02 |
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