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ついに登場iPod touch

ついにiPhoneのGUIを利用できるiPodが発表されました。

テレビで見て「おお~!おお~!欲しい~!」と言う私に対して、

うちの奥さん「通勤時間10分なのに、いつ使うの?」

私「……」

何と言うかあのGUIは凄いし、いつ使うとか何の為に買うのかとか、あまり関係ないですよね?きっと……
ブラウザも付いてるし……

妻の冷たい冷静な一言でちょっとトーンダウン気味。

誰かが買ったのを触ってからにしようかなぁ。

いっそのことiPhone出るまで待つか…… 

でも色々な人のレビューをみると又欲しくなるんだろうなぁ。

Apple iPod touch 8GB
Apple iPod touch 8GB

iPhoneのCM

AppleのサイトでiPhoneのCMが公開されていました。

http://www.apple.com/iphone/ads/

かっこよすぎです。絶対欲しい!
と思いながらも、

COMPUTEX TAIPEI 2007 - FIC、オープンソースOS搭載のスマートフォンを出展

こっちのOpenMoKoが日本でも発売されないかな~。
なんて思っていたりもします。

iPhoneのCMの様な滑らかな動きが本物だとしたら携帯端末生活は相当快適になりそうな予感。

たぶん次の携帯電話選びはかなり悩むことになりそう。

でもauはスマートフォンとか全然出さないんだよなぁ。iPhone期待するのは無理かなぁ。

いざとなったら乗り換えも止むを得ず!

なんて考えて乗り換えた次の日に、auから新端末が発表されたりする悲惨な結果になってしまうんじゃないかと言う気も……早く日本に来ないかなぁ

USBメモリは16GBの時代に

バッファロー、2万円の16GB USBメモリ

株式会社バッファローは、容量16GBのUSBメモリ「SHD-U16G」を3月下旬より発売する。価格は20,170円。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。インターフェイスはUSB 2.0。

 16GBのフラッシュメモリを搭載したUSBメモリ。同社では、10GB以上の大容量フラッシュメモリを「シリコンHDD」と名付けている。

 その大容量のストレージを活かす、データバックアップソフト「Acronis True Image LE」や、暗号化ソフト「Secure Lock Ware」、HDDユーティリティ「DiskFormatter」などを搭載し、使い勝手を高めた。

私の日常生活では256MBのUSBメモリが自宅でも仕事でも大活躍しているというのに、世の中ではUSBメモリの容量はもう16GBの時代なんですね~。

バッファローの製品では呼び名もUSBメモリから変わってシリコンHDDと呼ぶようになるそうです。

今はUSBメモリの中には仕事のファイルやらPortable Firefoxなんかのアプリケーションを入れて置いて誰かのPCを借りるときにちょっと便利かな?位の使い方をしていますが、これだけの容量があると、きっと凄く便利な使い道があるんだろうな~、とは思いますが今考えてみても何に使えば良いのか私にはいまいち思い浮かばないです。

製品情報のページによるとバックアップソフトも添付されるようなので、バックアップ用途としても使うこともできるようです。でもバックアップ用とだと16GBじゃちょっと足らないかなぁ。

今USBメモリを使ってやってみたいのは、指紋認証機能がついたUSBメモリが発売されているので、その中にパスワード管理ソフトなんかを入れてパスワード管理をすると良いんじゃないかなぁ。と思っているのですが指紋認証機能がついたUSBメモリは割高な感じがして手が出ないです。

 

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イー・モバイルのスマートフォン「EM・ONE」

4.1インチWVGA液晶にワンセグ、無線LAN&HSDPA搭載のスマートフォン──「EM・ONE」

 EM・ONEは、ワイドVGA(800×480ピクセル)表示対応の4.1インチ液晶とスライド式のQWERTYキーボード、Windows Mobile 5.0を搭載する、ワンセグ搭載の“モバイルブロードバンド”端末。最大下り3.6Mbpsで通信できるHSDPAに加え、IEEE802.11b/g準拠の無線LAN、Bluetoothを搭載し、場所や用途に応じて通信手段を使い分けられる。

イー・モバイルの操業開始にあたって、第一号機としてシャープ製端末「EM・ONE」が発表されました。

とりあえず、つけられる機能は殆ど付けてとにかく薄くしてみました、みたいな端末です。

 本体は厚さ18.9ミリの薄型ボディと、操作部が縦/横2方向に開閉する「デュアルスライド」機構の採用が特徴。マウス感覚で操作できるポインティングデバイスを備え、用途に応じ“コントロールスタイル”“インプットスタイル”“ビュースタイル”の3つの操作スタイルが選べるようになっている。操作はポインティングデバイスに加え、スタイラスペンで操作する「タッチパネルオペレーション」も可能。

 そのほか、POP/SMTP対応メールソフト(Outlook Mobile、SHメール)、別途マウスやキーボードなどを接続できるホスト対応USB機能、Bluetooth v1.2、有効約131万画素CMOSカメラ、miniSDカードスロットを搭載する。

とにかく多機能です。ポインティングデバイスまで付いているのにタッチパネルでも操作できるというのが何だか凄い本気っぽいですし、自分で欲しいと思っている昨日が一通り付いている感じです。

イー・モバイルのサービスエリアがまだまだ狭いので、乗り換える予定はないですが、この端末は凄く魅力的だなぁ。

ただ、バッテリー持続時間物凄く短いのがかなり気にはなります。端末自体を薄くした事が影響していんだとは思いますが、ちょっと短すぎる感じです。

でも、端末価格を含んだ初期費用は95,000円だそうで、2年契約であるデータプラン(にねん)に加入すると39,800円になるそうです。

しかし、PCの調子が悪くて何かとお金がかかりそうな今となっては、たとえauでスマートフォンが発売になってもとても手が出ないという状況になりそうな予感。

モバイルで利用するストレージプラットフォーム「DAVE」発表

Seagate、スマートフォンからストレージを切り離すDAVEテクノロジという記事より

携帯電話がスマートフォン化する中、ユーザーが写真/ 音楽/ ビデオを持ち歩くには大容量ストレージが必要になる。かといって携帯電話にHDDを内蔵すると本体サイズが大きくなり、耐衝撃性の不安も出てくる。そこで SeagateがDAVEで提案するのは、容量10~20GBぐらいの小型ストレージを別個にカバンやポケットなどに入れて持ち歩き、携帯電話から BluetoothまたはWi-Fiを使ってストレージ内のコンテンツにアクセスするスタイルだ。

Seagateより、「Digital Audio Video Experience (DAVE)」というモバイル機器向けの新しいストレージプラットフォームが発表されました。 

携帯電話が高機能化し、スマートフォンも増えてきた現在、ストレージの容量は大きいに越したことはないので、無線やBluetoothで利用できるストレージをバッグの中に入れて置くというのも一つの解決法かもしれないですね。

次に買う携帯電話は、できればスマートフォンが良いなぁと思っていますが、iPhoneとか、LinuxベースのスマートフォンOpneMokoも気になるなぁ。日本で使えるようになると良いなぁ。でもauから出ないとなると次の買い替え時には乗り換えを考えるしかないかなぁ。

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